555 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2011/02/22(火) 20:37:14.97 ID:5A9t2UuY0
・アマゾン川は1㎞流れても4㎜しか標高が下がらないこと
・若槻千夏は元レースクイーンで4人組で歌を出している。
・イカの墨にはアミノ酸が含まれているのでパスタに混ぜて食べれるけど
タコの墨にはアミノ酸が含まれていないのでパスタに混ぜるとまずい。
・ほりえもんは東大だけど、理系ではなく、哲学科OBだということ。
・中国の人口は約10億。で、この全員が椅子を持って海岸に一列に並び、
いちにのさんで一斉に椅子に腰掛ける。すると約5000万トンの荷重がかかり、
大地震が発生して高さ数百mの津波が巻き起こる。これは日本列島を押し流した後太平洋を横断し、
アメリカを一撃で海の底に沈めてしまうそうである。ただし、同時に大地震のため中国人も全滅する。アメリカ国防総省のスーパーコンピュータがはじき出した結果である。
・空を飛ぶイカがいる
・#はシャープではない(シャープは♯)
・バレンタインにチョコと言い出したのは日本ではない ただしお菓子屋の陰謀なのは事実
・ちびまる子ちゃんの丸尾くんと、ガンダムのカミーユの声優は同じ
・宮城の仙台空港は名前こそ仙台だが住所は岩沼市、しかし実際にある場所は名取市である
・ミスターポポの戦闘力は1080。ピッコロ大魔王の戦闘力は230
・板垣退助が「板垣死すとも自由は死せず」と言ったことは一度もない。「吾死スルトモ自由ハ死セン」と言ったことならある。そして、暗殺で死んだと思われがちだが、刺されたけど死ななかった。
・天は人の上に人を作らずという有名な文句は、平等を謳ったものではない
ジュースの350ml缶が浸透し始めて1年目くらい。それまでは皆250缶当たり前。
「ブタ缶」と呼ばれていた。
吉野家(牛丼屋)が有難がられていたりしない。「若者」と「疲れたサラリーマン」がぽちぽち居るだけ。わびしい雰囲気。
子供が着ている服が何気に高価。プーマのトレーナー1着6000円 ナイキのジャンパー3万円など。
運動靴もスポーツブランドで1万5千円のスニーカーとかごろごろ履いているガキ多数。
クラウン・ソアラ(セルシオ→レクサスの前身)・シーマ・BMW・ベンツ 等の高級車を
若者が無理してでも買う時代。今は若者に人気の軽自動車なんて見向きもしない。
「無理」と言っても当時新入社員のボーナスが80万等珍しくなかったので完済が以外に簡単だった。
マクドナルドもコンビニの惣菜弁当パンその他全て今より値段が高い。
コンビニオニギリで100円なのは梅とおかかくらい。あとは120円以上。
弁当も300円台のやつはかなりみみっちく量も少ない。
しかし子供のお菓子やアイス等は今より安い。
500ml100円の紙パックも値引きありのスーパーでしか売ってない。
週末は今より全然「浮かれている」感が強くて、都内の郊外でも
なんだか「楽しい週末皆で騒ごう遊ぼう食べよう飲もう」みたいな雰囲気が溢れていた。
例えると郊外の街の居酒屋にボジョレヌーボーが50本置いてあったり、
住宅街にあるダサ目のキャバクラにドンペリが常備してある感じ。
TVも週末はねるとん夢逢えB-pal等アウトドアやバンドで未来のロックスターを目指す若者
ポカリスエットやNCAAなどのスポーツ飲料のCMが爽やかに打たれ、
一人の人はファミコングラディウスで遊んでもいいじゃないアルキメンデス食べながら
ネグレスコホテルを聞いて出たばかりの甘くない紅茶ジャワティーを飲んで、
シンビーノアップルタイザーというリンゴ炭酸ジュースが180mlなのに
150円もしたけど人気でお酒を飲めないおねーチャンなどが飲んで居たりした。
パチンコもCRの出はじめで、スロットは2号機と言って今の千倍くらいゲーム性が面白くて、
3号機という裏モノばっかりの爆裂機もいっぱいあって、しかも攻略法が本当の攻略法でその手順さえ
守れば必ず出るという奴ばかりでしかも発覚した後も3年くらい攻略寿命が持った。
でもパチンコの方が出玉が凄かったので、というかこの時代パチプロなんぞならなくても
ノーマルに普通に働いてもかなり水準が高い給料レベル。
アルバイトニュース(an)やフロムエーが電話帳並みに厚い。そんな感じだった。
サラ金会社は数年前の取立て悪質問題で相当叩かれ国からも規制を受け
おとなしく限定民放局の真夜中に「レジャー用品レンタルの アイフル」などと
一体なんの商売のCMなんだと突っ込みたくなる意味不明の外国人女性がやたらに
爽やかに出てくる控えめなCMを流していた。
今みたいに朝から晩まで「プ ロミス」なんて間違っても流れていない時代。
パチンコのCMなんて言語道断で禁止されていた。
大学生が着ているジャケットやジャンパーは皆平均10万前後の物。
就職説明会に行くだけで1万円貰えた。
ガキがビックリマンを箱買い。1500円を無造作に駄菓子やのババアに放り投げ、中身はゴミ箱に全捨て。
社会問題に。
工事現場のアルバイトに行ったら、日雇いの学生アルバイトでも銀座の登亭の
うなぎ弁当(1100円)が出された。「うなぎは嫌いだ」と残す奴も居た。俺は食った。旨かった。
1.メールのレスが早い
メールのレスの速さと仕事能力は、ほぼ比例します。忙しいと遅くなるのではという気がしますが、逆です。むしろ、早いのです。
早い人は、内容も洗練されています。まず結論があり、次に理由、誰が何のアクションをいつやるのかといった5W1Hが2〜3行で書かれているのがよくあるパターン。過剰な装飾、あいまい表現がなく、わかりやすいのです。わからないことであっても、「わからない」と返ってきます。で、「ごめん、ムリ」なのか、「調べるから待ってろ」なのか、「別のソースに当たれ」等を示してくれます。頭の回転が早く、コミュニケーション力があるという証拠でもありますね。
なお、レスの早い人は、海を越えても早いです。時差もおかまいなしです。こういう人の特徴で「スマホで返してくる」ケースがありますが、タイポがちらほらあったりします(変換手順がない英文メールに多い)が、意味がわかれば十分です。正確なメールが2日後に返ってくるより、打てば響くように返ってくるタイポ混じりのレスのほうが100倍いいです。
2.時間を守る
これは、待ち合わせの時間、締め切りの両方です。時間を守る人で、仕事ができない人はまずいません。「時間を守る=余裕を持ってPDCAを計画し、回す行動習慣が身に付いている」証拠だからです。たぶん、ほとんどの社会人が同意してくれるのではないでしょうか。
時間の大切さを知っていて、オンタイムで行動する人は、他人の時間も同様に尊重してくれるものです。
さらに、「立場が下の者なら、待たせてもよい」という都合の良いルールは設けません。時間厳守は基本中の基本マナーですが、社会人でも守れない人がままいます。お客様や目上の方には時間を守っても、同等の立場や目下が相手だとルーズになる人は、「なるほど、使い分けてくるタイプなのか……」と、ちょっと距離を置きますね。
誰に対しても、別け隔てなく時間を守る、仕事でもプライベートでも時間を守る。仕事だけでなく、遊びでもきっちりオンタイムで行動する人は、すばらしいと思います(これができる人、意外と少ない)。
3.目的(ゴール)を意識している
何をする(or やめる)にせよ、「なぜ」「なんのため」を意識しています。よって、手段がいつの間にか目的化してしまうことがありません。
「そもそも、なんのために◯◯をするの?」、「◯◯のためなら、△△という方法でも達成できるよね」、「真のゴールは◯◯ではなく、むしろ□□なのでは?」と、本質をつかんでいる人は、議論に迷いがないです。目指すゴールが明確だと、脱線することがなく、議論のための議論に溺れることもなく、決着がつきやすいのです。
……とまあ、上記3つを持ってたら、かなり高い確率で仕事ができる人です。
この3つ以外で、個人的に「ああ、この人、仕事できるんだろうな」って思う瞬間を順不同で挙げていきます。
4.メモをとる
デジタル、アナログは問わず、デキる人はメモをとるものです。だから、常に紙とペン(or デジタルデバイス)を常備しています。自分の記憶は当てにしないのでしょう。また、タスク管理を漏れなくしようという姿勢の表れがうかがえて、よい印象をうけます。こういう人は、うっかりミスが少ないです。
5.残業前提で仕事しない
帰宅が早い人は、仕事ができる人です(仕事が終わってないのに帰るのは言語道断ですが)。時間配分がうまく、ムダを省く習慣があるのでしょう。定時で終わらせることを前提に動いています。そのかわり、就業中の集中力の高さと処理スピードの早さはハンパありません。あと、ランチの時間が極端に短かったりするのも特徴です。
二度手間を嫌い、「あとで確認しときます」とか「では次回までの宿題にします」と先延ばしせず、その場その場で片付けていきます。いくら多忙でも、「忙しい」とは言わず、むしろケロッと平気な顔をしていますし、間違っても、忙しい自分に酔うことがないです。仮に作業がオーバーフローしそうなときは、余裕を持ってアラートを出してくれるので、周囲に迷惑もかけません。
6.条件反射でしゃべらない
考えてから発言する人からは、デキる印象を受けます。こういう人は感情的にならず、好き嫌いで判断もせず、条件反射で賛同も拒否もしません。経験上の話ですが、条件反射でしゃべらない思慮深い人に共通しているのが、ワンパターンな口癖がないことですね。「逆に言うと〜」「っていうか〜」「ぶっちゃけ〜」「的な〜」「〜なかんじで」「いわゆるひとつの〜」といったフレーズを連発する人で、有能な人はあまりいませんでした。ワンパターンな口調でしか話せない人は、思考もワンパターン化している気がします。
7.ボールの保持者をハッキリさせる
1人で完結する仕事でもない限り、仕事はチームでおこなうものです。関係者同士がボールを投げ合いながら進めていくわけですが、デキる人は、「誰がボールを持っているのか」をハッキリさせ、タスクのポテンヒットを防ごうとするものです。
「きっと誰かが、うまいこと処理してくれるだろう」とか「このタスクは、彼(彼女)が拾ってくれているだろうな」と都合の良い解釈をしません。問題の芽を、芽のうちに潰すことをいとわないのです。
たとえば、ミーティングの締めの場面になると、緊張感から開放されることもあって、ついタスクの割り振りと締め切り設定を疎かなまま終わらせてしまうってこと、ありますよね? で、ミーティング終了後に関係者にあわててメール確認し、上司や先輩に「なんでその場で決めておかないんだ」ってお叱りをうける…よくあるパターンです。
有能な人はこういうヘマをせず、「◯◯と△△は私のタスク、□□と✕✕は中山さんで間違いないですね?」と、誰が、何を、いつまでにをクリアにします。
8.自発的にOne More Thingをつける
仕事ができる人は、常に「better」を目指す姿勢があるものです。頼んでいないけど、ちょっとアレンジしてくれる、言われたことだけでなくプラスアルファを加えてくれる、こうすればもっとよくなるのでは? とアイデアを提案してくれる…仕事上でのうれしいサプライズですね。こういう人と出会うと、「こっちもがんばろう」という気になります。
9.語尾をハッキリさせる
語尾をあいまいにせず、言い切ってくる人は、デキる人です。「〜思います」「〜のはずです」「〜のようです」「〜かもしれません」「おそらく〜」「〜って◯◯さんは言ってました」「なるべく〜」「時間があれば〜」「できる範囲で〜」等のあいまい表現を使わないし、相手にもそれを許しません。断定しないことで、失敗したときの保険をかけておきたい気持ちはわかるのですが、できる人はそれをしないのです。面倒でも、ちゃんと裏をとり、きっちり詰めてきます。




